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東京2020オリンピック・パラリンピック 横浜ウェブサイト

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イベント・取組

「YOKOHAMA PEACE」プロジェクト

新型コロナウイルスの感染拡大により、世界は今までにない危機に直面しています。この困難に打ち勝ち、「世界の人々が平穏に暮らせる日々を取り戻せるように」という願いを込めて、横浜市では「YOKOHAMA PEACE」を合言葉に、さまざまな取組を行っていきます。

平和への祈りを込めて横浜から折り鶴の輪を広げよう!

新型コロナウイルスの感染拡大で、ご自宅で過ごす時間が多くなっているかと思います。この日々の大切な時間に、平和の祭典であるオリンピックに向けて「PEACE ORIZURU」(ピース折り鶴)の輪を一緒に広げていきませんか。詳しくはこちらをご覧ください。

また、横浜市では、野球・ソフトボール、サッカー競技をモチーフにしたオリジナルの折り紙を制作しました。この折り紙はリバーシブルで、裏面は市の花「バラ」にもなりますので、ご自宅でぜひ折って遊んでみてください。

※ダウンロードして「両面印刷(長辺を綴じる)」で印刷してください。

横浜みんなで踊ろう!東京五輪音頭

1964年に流行し歌い継がれてきた「東京五輪音頭」が、新たに現代版としてリメイクされ、「東京五輪音頭-2020-」となりました。曲調・歌詞を、東京2020大会を見据えてアレンジするとともに、「パラリンピック」の要素を加え、すべての人がスポーツを楽しむことができる世界を表現し、老若男女はもちろん、車いすの方も楽しく踊ることができるよう、新たに振付けた”ダイバーシティ音頭”です。

2019年に市内で開催されたダンスイベント「ハマこい2019」で横浜市長賞を受賞された「浜スマRUSH!!」の皆さんにご協力いただき、2020年5月のステイホーム期間を活用して横浜#STAYHOME編  を制作しましたので、ぜひご覧ください!

「東京五輪音頭-2020-」のCD・DVDは、地域のお祭りや盆踊りなどでご使用いただけるように、市役所・区役所・図書館で貸し出していますので、皆さんも一緒に踊ってみませんか。貸出しについてはこちらをご覧ください。

※「東京五輪音頭-2020-」コールセンター

0570-09-2020(受付時間 平日9時から17時)

※振り付けや動画等は、「東京五輪音頭-2020-」特設サイトをご覧ください。
https://tokyo2020.org/jp/special/ondo/ 
(外部リンク:東京2020組織委員会)

東京2020参画プログラム(東京2020応援プログラム)【申請受付を再開しました】

東京2020オリンピック・パラリンピックの大会ビジョンのもと、スポーツだけでなく、文化芸術や地域での世代を越えた活動、被災地への支援など、参加者自らが体験・行動し、未来につなぐプログラムです。
地域でのイベントや取組を通じて、東京2020オリンピック・パラリンピックを一緒に盛り上げていきませんか?

※申請受付の再開について
参画プログラムでは2020年12月31日(木)までに実施される事業・イベントを第一期の対象とし、アクション申請・マーク等使用申請を受け付けます。第二期受付(アクション実施期間:2021年1月以降)については、詳細が決まり次第、特設サイト等で公表予定です

東京2020参画プログラム特設ウェブサイト

8つのテーマ、目的などから自分に合ったイベントや取組を探すことができます。
https://participation.tokyo2020.jp/jp/ 
(外部リンク:東京2020組織委員会)

東京2020応援プログラムに参画してみよう!

東京2020参画プログラムのうち、東京2020応援プログラムは、地域の団体等が主体となって行う全国展開の取組です。事業・イベントを主催する皆さん、あなたの事業・イベントを東京2020応援プログラムに申請してみませんか?
申請方法など詳しくはこちらをご覧ください。

都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト【申請の受付を終了しました】

東京2020組織委員会は、東京2020大会の入賞メダルを、携帯電話などの使用済み小型家電に含まれる金属から抽出した金・銀・銅で制作する「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」を行い、横浜市も2017年4月から参加しました。

プロジェクトとしての小型家電等の回収受付は2019年3月31日(日)で終了し、2017年4月から2019年3月まで2年間にわたる皆さまのご協力を持ちまして、オリンピック・パラリンピックの金・銀・銅あわせて約5,000個のメダルに必要な金属量を100%回収することができました。詳しくはこちら をご覧ください。ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

今後も、小型家電のリサイクルの定着と環境にやさしい持続可能な社会が東京2020大会のレガシーとなることを目指して取り組んでいきます。市内の回収ボックス設置場所など詳しくはこちら をご覧ください。

オリパラ課が行く!