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東京2020オリンピック・パラリンピック 横浜ウェブサイト

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イベント・取組

東京2020大会の交通混雑緩和に向けた夏の試行として「2019年 オフピーク通勤」を実施します!

東京2020オリンピック・パラリンピックでは、2020年7月23日~8月8日の期間、横浜国際総合競技場でサッカー競技、横浜スタジアムで野球・ソフトボール競技が開催されます。
大会時には、大会関係者や多くの観戦客の方々が訪れることにより、道路・鉄道等で相当な混雑が予想され、本市でも対策が不可欠となります。
そのため、来年の夏に向けた交通混雑緩和対策の試行として、横浜市職員を対象に「2019年 オフピーク通勤」を実施します。

実施概要

横浜スタジアム競技開催時の観客利用駅となる、JR関内駅・地下鉄関内駅・みなとみらい線日本大通り駅での朝の通勤ピーク時間の利用を控えるよう、各職場の協力を得ながら、横浜版フレックスタイム制度及び年次休暇等の取得を推奨します。
また、この試行での効果や課題等を検証し、東京2020大会の横浜開催時に向けて、効果的な対策を検討していきます。

実施期間

2019年7月29日(月)、30日(火)の2日間

実施内容

午前7時~午前10時のオンピーク時間に、JR関内駅・地下鉄関内駅・みなとみらい線日本大通り駅の3駅について、極力利用を避けます。

対象職員

関内駅周辺に勤務する本市職員

参考(本市職員の取組例)

・横浜版フレックスタイム制度(※)の利用
※以下URL参照(フレックスタイム制度勤務職員の勤務時間に関する規程):
https://cgi.city.yokohama.lg.jp/somu/reiki/reiki_honbun/g202RG00001956.html 
・年次休暇の取得
・夏季休暇の取得

 

交通混雑緩和に向けた取組の検討例 イメージ図