ページのTOP戻ります

東京2020オリンピック・パラリンピック 横浜ウェブサイト

東京2020オリンピック

開催まで

東京2020オリンピックまで残日数

東京2020パラリンピック

開催まで

東京2020パラリンピックまで残日数

東京2020オリンピック

開催まで

あと

東京2020パラリンピック

開催まで

あと

イベント・取組

東京2020応援プログラムに参画してみよう!

東京2020参画プログラムのうち、東京2020応援プログラムは、地域の団体などが主体となって行う取組です。
市民の皆さんの事業・イベントを東京2020応援プログラムに申請してみませんか?

参画するメリット

・「東京2020応援マーク」を使用することができます。
・用語・文言を使用できます(「東京2020応援プログラム」「オリンピック・パラリンピック」など。ただし、タイトルには使用できません)
・東京2020参画プログラムウェブサイトへ掲載されます。

東京2020応援プログラムの対象団体

・自治会・町内会、商店街
・一般財団法人などの非営利団体

申請の流れ

①主体者確認→②主体登録→③アクション申請→④マーク申請→⑤実績報告

原則として、申請など参画プログラム事務局とのやり取りは、東京2020参画プログラムウェブサイトで行います。

■申請団体が自治会・町内会、商店街の場合

「②主体登録」までを横浜市が行います。「③アクション申請」以降は申請団体が手続します。

1 誓約書兼同意書を横浜市(市民局オリンピック・パラリンピック推進課または各区地域振興課)へ提出

誓約書兼同意書(PDF版)

2 2~3週間程度で東京2020参画プログラムウェブサイトに申請団体専用の「マイページ」が開設されます。

3 マイページ開設以降、「③アクション申請」以降は申請団体が直接マイページにて行います。

■申請団体が一般財団法人などの非営利団体の場合

「①主体者確認」までを横浜市が発行します。「②主体登録」以降は申請団体が手続します。

1 各種書面を横浜市(市民局オリンピック・パラリンピック推進課または各区地域振興課)へ提出

誓約書兼同意書(PDF版)

主体者確認書(PDF版)

2 2週間程度で主体者確認書を発行します。

3 主体者確認書受領後、「②主体登録」以降は申請団体が東京2020参画プログラムウェブサイトで行います。

■東京2020応援プログラム(祭り)の場合

おおむね6~11月に開催される、地域などの「祭り」が対象となります。

通常の応援プログラムと異なり、後援・協力に公式スポンサー以外の営利団体(地元商店等)が含まれていても申請が可能です。

どの対象団体であっても、申請主体が直接参画プログラム事務局へメールで申請・報告を行います。

1 各種書面をメールで参画プログラム事務局(matsuri@tokyo2020.jp)へ提出

誓約書兼同意書(PDF版)

東京2020応援プログラム(祭り)申請書(Excel版)

2 2週間程度で認証通知/マークデータが送付されます。

3 祭り開催後、実績報告をメールで提出します。

※東京2020応援プログラム(祭り)の認証団体には、希望により東京2020組織委員会から「東京五輪音頭-2020-」のDVDが提供されます(配送料着払い)。

 イベント・取組に戻る